November 2009
13 posts
Listenzeebraltar: poortaste: History of Hip Hop:...
Nov 29th
Nov 29th
Nov 29th
Nov 29th
11 notes
Nov 29th
18 notes
WatchWatch
「安レコードでヤバいビートを作っちゃえ」映画、日本でプレミアへ。 ラス・G(Ras G)やデイデラス(Daedelus)など、ロスの人気パーティLow End Theory周辺のプロデューサーたちが参加したビート制作映画、”Secondhand Sureshots”が、日本で12月4日に東京六本木で、5日に北海道札幌でプレミア上映されることになった。 この映画はロスアンジェルスのビート・クリエイターたちが、「使えない」と評判のリサイクル・ショップでレコードを買い、それをどこまで生まれ変わらせることができるか、という企画を追ったドキュメンタリー。ロスアンジェルスを拠点とするネットラジオ/アート集団dublabが制作したもので、撮影そのものは3年ほど前に終了していたとのことだが、12月1日にパッケージ版が発売されるのに合わせて国内でのプレミア上映が決まった模様。 ...
Nov 29th
Nov 29th
13 notes
Nov 29th
7 notes
Nov 29th
Nov 29th
Nov 29th
Nov 29th
2 notes
「何ものにも媚びず」成し遂げるために「己を磨く」
cut-and-paste: “ヒップホップは自己愛に満ちた音楽である。こんな俺だけどカッケーベ!といったある種の開き直り、そこに痛快さがある歌詞世界。ある意味これは自己肯定の音楽なのである。ニューヨークのゲトーの住人たちのメンタリティが世界に飛び火してヒップホップはでかくなっていった。それが正しかろうが正しくなかろうが、俺はこうだと言い切る強さ。そこにこの音楽の根源があるのだろう。つまり揺るぎない意志を持ってヒップホップは作られるべきなのだ。そこで彼らが戦ったのは自分たち自身であっただろうことは疑う余地もない。さっき彼らはどん底から這い上がってきたと言ったが、その正に「どん底」な時代に意地の悪い人間はよくこう言ったものだ。「なんで日本人がラップする必要あんの?」と。「あれは黒人の文化でしょ」と。これは高校生だった当時の俺自身も何度となくまわりに言われたことだった。屈辱だったが無理もない、...
Nov 29th
213 notes